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伊津野果地さん 個展

2016.10.07(Fri)

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伊津野果地さん、と書くと、どの方?ということになるのかもしれないし、
こちらのほうがしっくりくる、という方もいらっしゃるかもしれないのですが、
つまり、「いづのかじ」さん。
わたしの児童書デビュー作『ねこの風つくり工場』シリーズの絵を描いてくださっている、「いづのかじ」さん!

西荻窪の『URESICA』さんで個展をひらかれるということで、
昨日、個展初日、
編集者さんとの打ち合わせのあと、ふたりで一緒に行ってきました!!

  IMG_5676.jpg


いづのかじさんもご在廊で、
二度目でしたが、お会いすることができました。

編集者さんとの3人で会うのははじめてでしたので、
3人で思いっきり「ねこの風つくり工場」の話をできたことが、
もうもう、私にとっての最大のプレゼントであり、
それから、いづのさんの原画をたっぷりゆっくり拝見できたことがもうひとつのプレゼントであり、
それからそれから、
話の楽しい伊津野さんのお宅のねこちゃんの話などをお聞きできたのも、
写真を撮っていただいたのも、
それからなんといっても、
「風つくり工場」の本2冊に、いづのかじさんのサイン!!!!をいただけたことが、
ほんとうにとても、うれしかった一日でした。

黒ねこノロロやブラリの絵、
そして「工場見学のお客さま」の絵を添えて、さらさらっと描いてくださった伊津野さんのサイン、
ここでもお見せして自慢してしまいたい!!けれど、がまんします。
私の大切なたからものです。

 DSC_0369.jpg

URESICAさんの店員さんも、
まったくすべてにおいてど素人な私をあたたかくけなしてくださり(笑)
なんというか、これからもがんばっていこうという力の一つになりました。
お店もとても居心地がよく、
伊津野さんの展示は空間のとりかたも色調も配置も、どれも大人っぽくてチャーミングで繊細。
たっぷりゆっくり拝見することができて、とてもよかったです。

URESICAさんのこの前の展示も次の展示も、どれも楽しそうだったので、
ぜひまた、訪れたいと思います。

そうそう、
本来ならば「工場見学のお客さま」は10月18日発売なのですが、
今回伊津野さんの個展に合わせて、とくべつに、ここ、URESICAさんでだけ、先行発売しています。

 DSC_0368.jpg

昨日は目の前で買っていってくださった伊津野さんのファンの方がいらしてくださって、
私にもあたたかな言葉をかけてくださいました。
なんだか昨日は、夢の中の出来事のように、たくさんのことがありました。
(ほんとうはもうひとつ、たいへんなことがあったのですが、これはまた後日。。)



風つくり工場のシリーズは、まだ続きます。
現在第3弾のお話を編集者さんと煮詰めているところです。
9月までにさんざんパソコンに向かって書き続けた何作かのうち、
昨日の打ち合わせで無事、第3弾に載せる3話を決定しました。
今のこの段階が本づくりの中でもとても好きな工程です。
私と同じくらいに「風つくり工場」を愛してくださっている編集者さんと、
何度も何度も話し合い、細かい部分を突き詰めて、
それで「そこ」へたどりつけるまで、私が何回も書き直していく作業。
(ほんとうは一回ですぱっと「そこ」へ行けばいいのですが、力がないのです)
昨日も西荻を歩きながら、帰りの電車を待ちながら、
雑談の中でふとお互いにヒントを見つけつつの作業でした。

「子どもの本をつくるのはじかんがかかる」
石井桃子さんの言葉を、かみしめています。

ところで、もう10年も前からお世話なっているこの編集者さんというのは、
私よりすこし年上の、女性の方です。
あのとき0歳だったうちの子が10歳ですから、
編集者さんのお嬢さんも、今、中学3年生だそうです。
昨日は伊津野さんの個展を見た後、ふたりで西荻窪をあるき、
食パンしか売っていない一本堂屋さんや雑貨屋さんを楽しみました。

  IMG_5678.jpg

↑雑貨屋さんでみつけた葉書をもとに、ペルー展、というのにも寄ってみました。
どこかこぎん刺しの趣!
ペルーやチチカカの民族衣装に魅せられた方がデザインしたもの。
バッグや靴やアクセサリーなど。
美しく飾られていて、
これもよかったなあ。

やっぱり都内は楽しいです。


夕方、すっかりくたくたで(笑)地元・行田の駅の傍らにあった石碑の文字を何気なく読む。

 「情熱なくして 成し遂げられた偉業はない」

まさか偉業を成し遂げようなんて夢にも思っていないけれど、
情熱は、やっぱり持っていようと思った夕方でした。
子どもを産んで、お母さんになった今、
なんだか勝手に、もうぜんぶ、終わって(済んで)しまったような気がしていたけれど、
そして、情熱とかおかしくて、持とうとも思っていなかったけれど、
持っていてもいい、持っていよう、持っていなくちゃ、と思ったのでした。

家に帰って、急いでお米を洗って、
下準備をしておいたカレーを火にかけて。

komado**












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『工場見学のお客さま』~ねこの風つくり工場 第2弾

2016.09.14(Wed)

『おしごと』 Comment-Trackback-

 児童書作家として、わたしの2冊目の本が出ます。
 来月 10月18日、偕成社より、発売です。

  IMG_5565.jpg

2冊目は、1冊目を出すよりむずかしいこと、と、
編集者さんにはっぱをかけられて、
地道に、
想像したり脱線したり書き直したり書き直したり書き直したり。

それがやっとかたちになって、今はもう、読み直したくないくらいの気分なのですが(笑)、
でも、とにかくめでたい気持ちでいっぱいです。
応援してくださったみなさん、ほんとうにありがとうございます。

   528500.jpg

今回は、ねこたちみんなで協力して、年に一度の大掃除をがんばったり、
あやしげなお客さまがいらっしゃったりと、1冊目よりもぐっと、
ノロロやブラリといった「はたらくねこたち」を、身近に感じていただける内容になっていると思います。

本屋さんで見かけたら、ぜひ手にとってみてくださいね♪(10月18日)

いづのかじさんの絵もと~~~~ってもかわいくて素敵です。

komado**

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創作。

2016.09.12(Mon)

『おしごと』 Comment-Trackback-
こぎん刺しをするかたわら、
児童書をかく人としての活動も、しています。

10月には、『ねこの風つくり工場』の第2弾の出版日も決まり(近くお知らせしちゃいます!)、
わくわくしていますが、
現実には、次の第3弾!!の創作に入っています。

夏休み、子どもがいる間はとてもとても原稿書きなどできないので、
9月になったらぴたりと創作モードに入ると決めていました。
もちろん、こぎんのこともありますが、
今は創作に励んでいます。
朝4時に起き(ねこが起こしてくれる)、PCや、夏休み中書きなぐっていた創作ノートと格闘しています。

創作ノートというのは、
私が毎日の中で、ちょっとでも、「あ、これいいかも」と思ったらつけているネタ帳みたいなもので、
ただ単語を書いておく場合もあるし、だらだらと文章を書きなぐっておくこともある、何でもありのノートです。
いつも私の横にあります。

このノート、長女には、
「ママ、もっときれいに書けないの?」と目をまんまるくされてしまっているノートです^^;
「連絡帳の字、もっときれいに書きなさい!」
と、小言をつい言ってしまう私ですが、ほんと、面目がたちません。 
 
   IMG_5556.jpg


ひどいページばかりですが、これがなくなってしまたら、私はまっさおになってしまいます。

ノートは、子どもたちが市販のノートをデコレーションしてくれています。
じつは、この子供たちのお手製のノートに、いつも励まされている気がしている母です。

 IMG_5558.jpg

きみどり色と黄色と水色の折り紙をペタペタ貼ってあるのは、
長女が2年生くらいのときに作ってくれたノートです。
もう白いところはないくらい、びっしり書きこまれています。

ねこちゃんの絵がかいてあるノートは、今1年生の次女が、この間の夏休みに作ってくれました。
がんばれニャー、と書いてくれています。

こぎんをしていてもそれほど肩も目も疲れないわたしなのですが、
PCに向かって原稿をかいていると、
もうとんでもなく肩がコリコリになって、
ピッキーン!と激痛が走ります。押してもほぐしてもどうにもならない。
あわててストレッチをします。でも、今の雰囲気で原稿も書いてしまいたい。。
そのくりかえしです。

創作の日々は、楽しくもあるけれど、じつはいろいろな意味でくるしい日々です。
かけなくて、こわくなるときもあるし、
あふれるように出てくる時もあって、でも、
お夕飯のためにお買い物も行かなくちゃいけないし、ご飯も作らなくちゃいけないし、
子どもたちもうすぐ帰ってくるし。って、
なんだかくるしいです。

そんなとき、横を見ると、今はねこのナツがいます。
(じゃじゃん!大きくなったでしょう?)

 IMG_2221.jpg


ニャーッ!
ママ、お母さん業忘れないでニャーッ!(つまり、えさちょうだい、です。)

(ナツは歯も生えそろってきて、歯磨きもしていますよ!今のねこって幸せ者ですね~。)

ねこちゃんが来てくれて、ほんとう、わたしこそ幸せな日々です。
この前めずらしく、パパに素直に、
「あのときねこを飼っていいっていってくれて、ありがとう。」って、あらためて、
言えました(笑)

そんなうちのパパの腕の中で、ねてしまうナツ。

 IMG_5550.jpg
 
ギャー!かわいい~~!!

パパも今や、トイレのお世話もご飯のお世話も、やってくれます。
たぶんだけど・・
だれよりもじゃらして遊んでくれているかな(笑)
たぶんうちのパパは、ねこ、すきですね。

さて。
気晴らしは今日はここまで。また創作、がんばります。

komado**

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図書ボランティア**

2015.09.03(Thu)

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一学期の終わりごろ、
子どもの通う小学校で、図書ボランティアというものの募集をします!と聞いて、
申し込んでみました。

前から石井桃子さんのかつら文庫とか、かこさとしさんのセツルメントみたいなものにあこがれがあって、
なにか「子どもと本」のことをやってみたい、という気持ちがあったので、
今でさえいっぱいいっぱいなのに忙しくなるだろうな、とか、
ほかのお母さんたちとの交流とかが苦手だな、とかいうこともあったけれど、ここは思いきってやってみようと思って。

前述した「かつら文庫」というのは、
お子さんのいらっしゃらなかった石井桃子さんが、
子どもたちとの交流の場をつくって児童書作家としての仕事に生かしたい、
そしてもちろん、地域の子どもたちが本を自由に読める場所をつくりたい、
という思いで始めた自宅の図書室。
かこさとしさんの「セツルメント」というのは、私がとらえているのは、
当時学生で終戦を迎え、精神的にからっぽだったというかこさんが、
子どもたちのために紙芝居やお話、遊びなど、をつくって路上でお披露目した会のこと。
その会のおかげで、かこさとしさんは子どものすきなものや展開をたくさん勉強できたと本に書いていました。

私には子どもがふたりいて、彼女たちは毎日新鮮な発見をくれるけれど、
やっぱり他の子どもたちの様子も知りたいし、
本離れが進むなか、こんな面白い本があるよ、って教えてあげたいなっていう気持ちが強い。
とくに、うちの子は本を読まないんだよね、っていうご家庭の司書になりたい(笑)
(あ、わたしには司書の資格はないのですが。)

本をたくさん読む子も私の周りに知っている顔がたくさんいるけれど、
次は何を読んだらいいかな?って立ち止まってしまって、
次の深みに入っていけなくなってしまう子どももたくさんいると思う。
とくに小学校の高学年は宿題も習い事も多くなって、
自分の時間を持つ、っていうことが難しくなるころだと思うけど、
長いお休みの時、一冊でもいいから、「好きな本」、「夢中になれる本」、に出会ってほしいなって気もする。

そんな思いで申し込んでみた図書ボランティア。
夏休み中は思うようには活動できなかったけれど、
ここのところ計画も具体的になって、活動を始めています。

私ばっかりが熱くなっても仕方ないから、まずは誰かについていこう、というスタンスで参加してみたら、
私のグループのお母さん(5人)はとてもとても熱心で、ユーモアがあって、男らしくて頼もしかった(笑)
集まるのが楽しみなくらい活動もぐんぐん進んで、
「今日はこれだけ進んでうれしいね」とか、
「今度はあんなこともしたいね。子どもたちの反応が楽しみだね。」とか、
どんどんアイデアも出てきてたのしい。
やっぱり、誰かと協力して何かをやるっていうのはいいなあ。
物事もぐんぐん進むし、
こんなことはできないだろうな、って一人で考えていたことを、
誰かが別の視点で可能にしてくれたり近づけてくれたり。

人の力はすごいのである。実感中。

ということで、これから図書室のおばさん、自分のできる範囲で、がんばりたいと思います。


さてさて。
それともうひとつ。
すでに二学期が全国的にも始まり、
うちの子もあ~だこ~だといいながら登校していますが、
ちょこっともどって、夏休みの宿題の話、読書感想文編。

うちの子の読書感想文はひどく残念なものなのでここではさわらず(笑)、
今日はお友達のお子さん(うちの子と同級生)がコピーしてくれた読書感想文のお話。

 読書感想文

なんと、私のデビュー作『ねこの風つくり工場』の本を読んでくれて、
それで夏休みに読書感想文を書いてくれました~~~。
もちろん、その子(いつもにこにこしていて穏やかげな男の子♪)とお母さんの了解を得てここに紹介させていただいています。

うるうる。ありがとうございます。

大人のお友だちの感想を聞く時もうれしくて毎回涙が出そうになるのだけれど
(&ドキドキする。批判にめっぽう弱いので、克服したいと思います!笑)、

子どもからの感想は7月中旬にこのY君から聞いたのが初めてで、
もうそれはとってもとってもうれしかったです。

ブラリが鼻から風を出すのがおもしろいとか、
うちの弟がこぼすわらい声のかけらはきっともっといたずらを起こすだろうとか、
とても素直でほのぼのしていてY君らしい感想文。癒されました。
字もとても丁寧にきれいに書いてくれて、Y君の力を感じる読書感想文だったなあ。


そのほか、夏休み中に会ったほかの子どもたちからも、
「○ちゃんのママ、本出したでしょ、読んだよ~!!読書感想文に書くね~。」とか、
「もう風つくり工場のこと、感想文に書いたよ~。」とか、
たくさん教えてもらいました。
市の図書館や本屋さんにも置いてもらえるようになったので、そのおかげですね。
もちろん、お友だちの力添えも大きいです。

Y君のほかにも感想文をコピーして渡してくれたお母さんもいて、
その感想文もすごくよかったな。
野球をしている子なので、
暑い中野球をしているとき、すうっと風が吹いてくるとねこさんありがとうって思う、とか、
もしぼくがハックだったら、お手紙にああは書かないとか(笑)
僕もバットをふるとびゅん!って風を起こせるけど、ねこみたいないろんな風を作りたいとか、
子どもたちの感想はすごく新鮮です。
 
   ねこの風つくり工場

ただいま、シリーズの2に向けて、執筆もがんばっています。
(7月下旬に脱稿した気分でいた私。編集者さんに見せたところ、まだすこし直してほしいところがあるとかで、
8月も引き続き書いていました。どれだけ直しが必要なんだ、わたし・・。落ち込みそうなところをグイっとがんばっています。)

関東は久しぶりに晴れました。
洗濯機もフル活動です。

komado**






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BOOKS フレンド

2015.06.17(Wed)

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先日、近所の文房具&本屋さんに、
私のデビュー作の児童書・『ねこの風つくり工場』→
を置いてください、とお話をしに行ってきたことを書いたのですが→***

その、小さな町の本屋さん、『BOOKS フレンド』さん、
通りに向けて、こんな手づくりのPOPをつくってくださっていました!!

 ぶっくす フレンド

おじさん!感激過ぎます(涙)
又吉さんの『火花』の横に並んでいます~~(やっぱり涙が出てしまいます)

(今までにも、地元の忍城をもとにした本屋大賞受賞の『のぼうの城』や、
『本屋さんのダイアナ』などの本を、こんなふうに手づくりのPOPでおすすめしていているのを
道すがら見ていました。
なんとそこにわたしの本も仲間入りさせてくださった。)

ねこの写真やイラストをおじさんがせっせとこんな風に切り貼りしてくださったかと思うと・・・、
(うるうる)
とっても励まされる思いです。
その場ですぐにお店に飛び込んで、おじさんに感謝の気持ちを伝えてきました。
ありがとうございます。

このblogでお知り合いになった方々も、
こどもたちに読み聞かせをしてくださっている方がとても多くて、
そのなかで、
私の本を紹介してくださったり読んでくださったりこどもたちに寄付してくださったり!!
ほんとうにみなさん、ありがとうございます。

わたし、がんばりますね♪

(現在せっせと、次の原稿推敲中です!
どうなれば終わりになるのか、自分では正解が見えなくて、
編集者さんに見せる前に何度も何度も読み直してしまいます。。でもでも、
なんだか勝手に、ひとりじゃないって気がしてます。がんばるぞ~。←はげしく勘違い中^^;)

  gecoさんがとってくださった

↑写真は、編みぐるみ作家のgecoさんが撮ってくださいました。

本、あのあとちょこちょこと他の本屋さんにもドキドキしつつ営業に行ってきて、
怪訝な顔をされたりもしたのですが^^;
今では地元の大きな本屋さんのだいたいに置かれています。
平置きにしてくださっていて、地元ってやっぱりありがたいなあと感謝です。

いつもお世話になっているharutsumiさんにも、今2冊置いてくださっています♪
本のイラストが印刷された小さな名刺を一緒にお配りしています。
厚手の紙でつくったので、しおりにもなります。よかったら使ってくださいね。


先週はお友だちとの用事や幼稚園の行事などあって
ばたばたと楽しくもにぎやかに過ごしてしまったのですが、
今週はぱたりと自分時間に向き合っているわたしです。
今週はいかにも梅雨、という日が続きそう。
せっかくの時間、たいせつに使おうと思います。

・どのように傘をさしても右の肩あるいは左の肩を濡らす梅雨
  ・・・三井 修 『風紋の島』 より

今朝も濡れる雨でした。
上の子も下の子もプールバッグを持って行ったけど、さすがに今日はプール、入れないね。

komado**




 

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▼ プロフィール

komado**

Author:komado**
2人姉妹の母komado**です。

カタリ、コトリ、と小窓のとびらをときどき開けて、
日々のことを 綴っていきます。

※2015年~児童書の作家として活動しています。

※こぎん刺しの活動記録はこちら→☆hitoharico通信にて

ねこの風つくり工場
 
偕成社より 『ねこの風つくり工場』

528500.jpg

風つくり工場 第2弾 
 ~『工場見学のお客さま』

ねこが工場で風をつくっているお話です。
小学校中学年~



 

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